副菜おかずレシピ

新じゃがとウインナーで簡単!!ジャーマンポテトの作り方

こんにちは、にぎりっ娘。です!

今回のレシピは米油を使ったジャーマンポテト。

米油は他の油と違って酸化しにくいという特徴があるので、作り置きにはぴったりの油なんです。

いつもはバターやオリーブオイルを使って炒めるのですが、今回は米油でさっぱりと仕上げてみました。

それでは、ジャーマンポテトのレシピを紹介します。

ジャーマンポテトレシピ

ジャーマンポテト

<材料>(2人分)

  • 新じゃが 3コ
  • ウインナー 2〜3本
  • 粉チーズ お好みで
  • あらびきガーリック 5ふりほど(又はニンニクスライス1カケ分)
  • ボーソー米油 大さじ1.5
  • ブラックペッパー
  • ハーブソルト 2つまみ
  • パセリ 飾り

<作り方>

①新じゃがはよく洗って1コを8等分にカットし、水に浸す。その後水を切って電子レンジ600wで5分加熱する。(新じゃがじゃない場合は皮を剥いてね)

②ウインナーはお好みの大きさにカットする。

③フライパンにボーソー米油を熱し、じゃがいもとあらびきガーリックを炒める。

④じゃがいもに焼き色が付いたらウインナー、ハーブソルト、ブラックペッパー、粉チーズを加えて炒める。

⑤最後にお好みでブラックペッパー、粉チーズ、パセリを振る。

 

じゃがいもはレンジで加熱したあと潰し同じ調味料にマヨネーズを加えたジャーマンポテト風サラダにしても◎

 

他にも、レシピブログの下記バナーから美味しい作り置きレシピがたくさん紹介されているのでぜひ参考になさってくださいね!

酸化しにくい米油だからおいしい!作りおきレシピ
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にぎりっ娘。
にぎりっ娘。
このレシピを参考に作ってみる?

作りたい!作らない!

 

ボーソー米油の特徴

米油は、風味や香りにクセがなく、素材の旨みをいかす油なのが特徴です。

米油特有の栄養成分「ガンマーオリザノール」は、加熱すると一部がバニラの香り成分「バニリン」に変わり、これがほんのり香ばしい風味を引き出すそうです。

そして、酸化しにくいという特徴があるため、時間がたっても美味しく料理が食べられます。

 

ボーソー米油の使い方は?

揚げ物、炒め物、マヨネーズやドレッシング、オイル煮など、普段のお料理何にでも使えます。

感想

今回は米油を使ったジャーマンポテト風のレシピを紹介しました。

おつまみにも作り置きにもぴったりなのでぜひ作ってみてね♪

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